農業を、
物語の入口に。
田んぼと畑から始まった、もうひとつの農業発信。
木菜米ルProjectは、 農業をもっと多くの人に知ってもらうために 木菜米ルファームから生まれたプロジェクトです。 キャラクター、漫画、商品、コラボレーションを通じて、 農業との新しい出会い方をつくります。
農業を知らない人にも、
農業へ続く入口を。
農業に興味がある人だけへ発信していても、 届く範囲には限りがあります。
漫画が好きな人。 キャラクターが好きな人。 アニメやゲームが好きな人。 面白い商品から農園を知った人。
そんな人たちが、 ある日ふと田んぼや野菜、 お米を作る人のことまで 気にしてくれるようになったら。 そこから木菜米ルProjectは始まりました。
農業をするのではなく、
農業を知ってもらう入口として
キャラクターをつくる。
Projectの中心にあるのは、 いつも木菜米ルファームの田んぼと畑です。
木菜米ルProjectができるまで。
農園の情報を発信するだけではなく、 農業そのものを楽しんでもらえるコンテンツへ。 少しずつ形を変えながら、 Projectの世界は広がってきました。
木菜米ル誕生
木菜米ルファームの農園むすめとして 「木菜米ル」が誕生。 農業を伝える新しい入口になりました。
農業を漫画へ
実際の農作業や農園の日常を題材にした 4コマ漫画の連載を開始。 農業を楽しみながら知れる形へ広げました。
物語から商品へ
武装米、武装米カレー、グッズなど、 キャラクターと実際の農産物をつなぐ 商品展開へ発展しています。
農園むすめ、
木菜米ル。
木菜米ルファームの農業と一緒に成長してきた Projectの中心キャラクター。
お米や野菜を育てる日常から、 武装した姿まで。 木菜米ルを通して、 農作業や農産物の魅力を エンターテインメントとして届けています。
農業の日常を、
4コマ漫画に。
木菜米ルファームの4コマ漫画では、 実際に農園で行っている作業や、 季節ごとの農業を題材にしています。
専門的な説明を並べるだけではなく、 木菜米ルたちの物語を通して 「農業ってこういうことをしているんだ」と 楽しみながら知ってもらうことが目的です。
農業とクリエイターが、一緒につくる。
木菜米ルProjectでは、 農園だけですべてを作るのではなく、 それぞれの分野で活動するクリエイターとともに コンテンツを育てています。
物語を、実際のお米へ。
「武装米」
武装米は品種名ではありません。 木菜米ルProjectから生まれた、 木菜米ルファームのお米の商品ブランドです。 キャラクターやイラストを入口に、 最後には実際に育てたお米を食べてもらう。 そこまで含めてひとつのProjectです。
中身は、本物の農産物
キャラクター商品で終わらず、 木菜米ルファームが実際に栽培した お米を届けます。
イラストとともに届ける
描き下ろしイラストやパッケージを通して、 お米そのものに出会うきっかけをつくります。
通年で楽しめるブランドへ
新米の時期だけではなく、 Projectのひとつの柱として 武装米を展開していきます。
お米に合うものまで、
自分たちで考える。
武装米から派生して生まれた 「武装米カレー」。
木菜米ルファームのお米と一緒に 食べてもらうことを前提に、 カレーそのものを商品として企画しました。
キャラクターの世界観だけではなく、 最後に「食べる」体験へつなげることも 木菜米ルProjectの大切な部分です。
ひとつの入口から、いろいろな楽しみ方へ。
木菜米ルProjectは、 ひとつの商品だけで完結する企画ではありません。 農業を中心に、それぞれのコンテンツがつながっていきます。
キャラクター
木菜米ルをはじめ、 Projectの世界を広げるキャラクターたち。
4コマ漫画
農作業や季節の出来事を、 漫画として楽しみながら知ることができます。
武装米
Projectの世界と、 木菜米ルファームが育てた実際のお米をつなぐ商品。
武装米カレー
お米と一緒に食べるところまで考えた、 Projectから生まれた加工商品。
グッズ・商品
お米とセットになった商品から 過去グッズまで、 Projectの商品を展開します。
Discord
Projectやキャラクターを楽しむ人たちが 集まれるコミュニティへ。
Projectの中心には、
いつも農園があります。
木菜米ルProjectだけを見れば、 漫画やキャラクターの商品に見えるかもしれません。
でも、その背景では毎年田植えをし、 草を取り、野菜を育て、 稲刈りをして、お米を届けています。
Projectをきっかけに、 その向こう側にある農業まで 少し気にしてもらえたら。 それがこのProjectの目指すところです。
木菜米ルファームについて↓
STORY
↓
FOOD
↓
FARM 最後は、田んぼと畑へ。
農業を知らなかった人が、
農業を好きになるきっかけを。
漫画からでも、キャラクターからでも、 武装米からでも、カレーからでもいい。 木菜米ルProjectは、 農業との入口をこれからも増やしていきます。